氏神様である春日神社から始まります

花婿花嫁を迎える

二人並んで

お友達そして先輩たちから祝い唄と踊りの祝福

この日の為に何日も前から練習していたのです(雄太もう少し練習しなくてはね!)←息子と同級生

傘をさしてお出かけ

みんな揃って

狐面も付けています

次は車から御披露目
終れば公民館にて祝宴

見学者はウズベキスタンからの人も!

勿論島のアンコも居ました
沢山の人々がお祝いに駆けつけて見ていました
今、このようにお披露目する人も無く、限られた人で内輪だけの披露宴をしていますが、半世紀前では普通に行われていたようです。
地域の人たちもそのために練習したりして手間をかけ、手作りの催しに地域でかかわって一層地域の絆も深まったのではないでしょうか(しま)